全く使いこなせてなくて本当に申し訳なく…。

改めまして宇賀屋でございます。

(拙宅の)HPまでお越しいただくほどじゃないけども(笑)、
「ここん家はどんなものかな」ぐらいにご興味を持って頂いた方に
軽いご紹介程度になりますが、こちらを更新していこうかと今更ながら;;

オフラインでの活動は長いことお休みさせていただいてますが
とりあえず、オンラインでは(といっても年に数回もない更新振りの超マイペ)
生きてますよと声を上げている…つもり(笑)
今のメインは2007年末からぎんづらーです。
足かけ5年以上なのでもう古参の部類になるのかもしれませんが、発行数は微小。
その前は小説系で細々とかれこれ約20年。
(合間にCFを挟んだりもしましたがそれはさすがに面影が無い…泣)
萌ヱに対する燃焼度はまぁ炭火のようなもので、
一度火が着いたらじわじわといつまでも引き摺っていたりするので、
切り替えの早い同人界のメインストリームからは無縁の生き物です。
退屈に思われるかもしれませんが、まぁそれはそれでw
「まだやってる」を通り越して「最古参」になれたら素敵ですね(笑)


さて、長くなりましたが。
今回はその20年やってる(た?)小説系の再UPになります。
(題名は表紙画像を参照してくださいませ)
石原●次郎主演での映画化話もでていたことのある往年の名作で、
現在のやおい主流の同人を生み出す契機となったといっても過言ではありません。

…思えばかつてのパロディ系同人というのは大体がお仲間を増やしたいがため
派生したものだったと思いますが、今はアマチュアの登竜門のような踏み台のような、
その役割がだいぶ変わってしまったんですよね…(遠い目)

ババァ的なボヤキは置いておいて。
もう知る人はほぼ居ないと思いますが、運がよければどなたかハマッてくれるかもしれない、
という願いを込めて。
普通の小説なのに“え?こんなんいいのか!?”、というほどのめんずらぶ。
昔の同人誌ではヤヲイ表現はタブーだったためか非常に控えめな表現でしたので
うが的にも描くこと(しかも絵で!)について罪悪感がありましたが、
「描かないと伝えられないものもある!」と、思い切って描いてしまいました…よxxx


そんな何か(笑)を期待されてる方へ。
一点だけですが、サンプル画像添付しました。

ちょっとだけヨ(笑)

hsh_sample3

















…アナログ描きはトーンを重ねると深みも出たし画面を黒くできて良かったなぁ…